ウィンヴルガ17 ③真白が夢の中でもう一人の真白に屈辱絶頂する話

「何って……ただお豆さんを舐めただけよ? オナニー経験豊富なあなたには慣れた刺激でしょ?」

 マシロが全てを見透かしたような意地の悪い笑顔を浮かべながら、再び舌先でクリトリスを掠る。ビクンと真白の身体が痙攣し、くの字に折れ曲がった。

「んぎっ、ひぃっ……! やったこと、ない……! オ、オナニーなんて……やったことないからっ!!」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です